2008年3月17日月曜日

飛行機



飛行場の続きです。

昔は大きな飛行機がいっぱい来て、見知らぬ国のマークをみて
どこから来たんだろうと、あれこれ想像したものですが、
昨今は、ローカル便が主で、小さな飛行機が多い。

しかし小さな飛行機もあなどれません。
写真の小さなジェット機は翼が折れています。
まるで紙飛行機みたいで、カッコイイ!!

そして、このプロペラ機。
これが、かの有名なボンバルディアかな?
乗りたくはないが、ちょっと面白い形だ。

4 件のコメント:

レイラ さんのコメント...

私の出身幼稚園・小学校・中学校は着陸コース真直下(しかも車輪を出した体勢)だったので、
ゲイラカイト(凧)が流行した時、うちの地区では凧糸の高度制限がありました。
また、防音サッシのため、学校は全館冷暖房のはずでしたが、
冷えムラがあり(各教室で温度調節できない)、
私の教室は極度に冷えてました。
プールの後、私達は、透明人間ではなく、
♪冷凍人間、あらわる、あらわる♪
と歌っていました。
と、年がバレル・・・。

rikisan さんのコメント...

バリバリの地元でしたか!
凧糸の高度制限って、すごい話ですね。

しかし「透明人間現る」って、確か僕が生まれるはるか前の映画なんですけど。

そういえば、妻もえらく古い話を知っていたりする。年下のはずなのに。おかしいなぁ。計算が合わない。

ひょっとして、みんな冷凍XX..?

レイラ さんのコメント...

すみません、ピンクレディーの歌詞です。

rikisan さんのコメント...

あー!ごめんなさいm(_ _)m
大変失礼しました。
「透明人間現る」円谷特撮の名作、大映の古典SF映画を、つい連想してしまいました。
えらい勘違いです。(^^;)